大学付属校で、じっくりと深くフランスを学ぶ。
14年の実績に基づく「確実なビザ取得」と「安定した学習環境」をご提供します。
半年から1年以上の滞在を目的とした「長期留学」において、最も大切なのは「質の高い学習環境」と「確実なビザの取得」です。 フランス語学留学館では、14年間の経験に基づき、社会的信頼が高く学費も抑えられる「大学付属の語学学校」への学期単位での留学を推奨しています。
長期留学の特徴:学期制での登録
大学付属の語学学校は、基本的に大学の学年暦に合わせた「学期制」を採用しています。
- 最短登録期間: 1学期(約4ヶ月)から登録が可能
- 学期の目安: 秋学期(9・10月〜1月頃)/ 春学期(2月〜5・6月頃)
- メリット: クラスメートが学期を通して固定されるため、深い交流が生まれやすく、腰を据えて体系的にフランス語を習得できます。
「ビザ取得」は避けて通れない最重要ステップ
長期留学(91日以上の滞在)には、必ずフランス大使館での学生ビザ(VISA)の取得が必要となります。近年、フランスのビザ審査は厳格化の傾向にありますが、私たちは「大学付属校への留学」におけるビザ申請のプロフェッショナルです。
当社のビザ取得サポートの強み
- 高い信頼性: 公的機関である大学付属校への入学許可は、ビザ審査において非常に有利に働きます。
- ノウハウの蓄積: 過去14年間、数多くの申請をサポートしてきた経験から、審査のポイントを熟知しています。
- 万全の書類作成: 複雑なフランス語の書類作成や、キャンパスフランス(Campus France)の手続きも、当社が併走して進めます。